[攻略] より守備的なチームにするための方法を紹介!

[攻略] より守備的なチームにするための方法を紹介!

守備的なチームにすればバトルで味方が生き残りやすく、長期戦に耐えることのできるチームになります。時間制限が設けられていない失踪ハンター捜索や蜃気楼遺跡などでは役に立つほか、特にファイトクラブのディフェンスチームは守備面の能力にボーナスが付くのでおすすめです。

この記事では、より守備的なチームにするための編成例を紹介します。

【攻略ポイント】

  • メインアタッカーを守備手に変える
  • 状況に応じて前方回復と全体回復を使い分ける
  • ファイトクラブのディフェンスチームは防御面で能力が上昇
  • ファイトクラブの編成の順番には注意!

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より攻撃的なチームにするための編成例

メインアタッカーを守備手に変更

守備手のハンターをメインアタッカーにすることで、攻撃手と比べると攻撃力では劣ってしまうものの、より防御面での能力が優れているため、より安定したバトルに期待できます。

通常のステージでは「全メンバー生存」の達成、ファイトクラブでは相手の時間切れを狙うのに効果的で、状況に応じて守備手をメインとした戦い方ができると良いでしょう。

前方回復と全体回復を使い分けよう

ヘルパーの回復能力はおおまかに分けると2種類あり、場に出ているハンターを回復する能力と、チーム全体を回復する能力があります。

1体の守備手が活躍するステージでは、集中的に回復できる能力が使いやすいですが、色んなタイプのハンターが活躍するステージでは、全体的に効果を及ぼす回復能力のほうが効果的なこともあります。

状況に応じて使い分けられるように、違う回復の特徴を持つヘルパーも育成しておくのが良いでしょう。

ファイトクラブでの編成のコツ

ファイトクラブでのディフェンスチームの特徴の1つとして、一定の時間までに1体でも味方ハンターが残っていれば勝利になるということがあります。つまり相手を倒さなくても負けなければ勝てるシステムとなっており、ここが通常のバトルよりも守備面を重視したいいちばんの理由になります。

ディフェンスチームは防御面で能力ボーナスが付くというのも覚えておきたいポイントで、他ハンターよりも防御面で優れている守備手を編成することは、そのボーナスを活かすことにつながります。

また、5枠中の後ろ2枠が相手からは分からないので、そこには相手に伏せておきたい主力級のハンターを編成しておくのもおすすめです。

まとめ

守備的なチーム編成なら、主に以下の場所や目的のために活躍できます。

  • オーニソプター制限タイムが設定されてない場所
  • ファイトクラブでのディフェンスチーム編成
  • 探検エリアの「全メンバー生存」の達成

上記に当てはまるシチュエーションでは、守備的なチームを意識して作ることで、より成果を得られると思います。ぜひバトルごとの特徴にあったチーム編成をすることで『Blustone』を攻略していきましょう。